TOP > SPI言語 > 空欄補充 > 問題1(帰納法について)

問題1(帰納法について)

前回学習日時
今回はじめて
学習状況
残学習時間
2
制限時間
30

NO TIMER

difficulty

文中の( ア )に入る最も適切な表現を選びなさい。

帰納法とは、いくつかの個別の事例から、一般的な法則を見出そうとする推論方法である。しかし、帰納法で得た結論は、必ずしも( ア )とは言えない。例えば「リンゴAは甘い」「リンゴBは甘い」「リンゴCは甘い」という事例から「全てのリンゴは甘い」という推論をしたとする。しかし、これから先、甘くないリンゴが発見される可能性は常にあるのだ。

▼ 選択肢をクリックすると、採点して解答を表示します。

×
○
A論理的な展開
B普遍的な真理
C物理的な法則
D抽象的な概念
E客観的な解答
F主観的な憶測
前回学習日時
今回はじめて
学習状況
残学習時間
2

「最適学習モード」と「手書きメモツール」が備わった、超効率的SPIスマホアプリ(By Study Pro)を是非ご検討下さい!(→ 更に詳しく

30 2 4 B 20 50 0 2 10
  • トップページ
  • SPIについて
  • SPI言語
  • SPI非言語
  • SPI英語
  • CAB
  • スマホアプリ版

学習メモ

学習メモ