問題1(SPI試験最速解法を用いたときの目標解答時間 : 20秒)
問題
6進法の345は10進法で表すといくつになるか。
A 136
B 137
C 138
D 139
E 140
F 141
G 142
H 143
解説
62×3 + 61×4 + 60×5=137
解答
問題2(SPI試験最速解法を用いたときの目標解答時間 : 20秒)
問題
2進法の110110は、10進法で表すといくつになるか。
A 50
B 51
C 52
D 53
E 54
F 55
G 56
H 57
解説
25×1 + 24×1 + 23×0 + 22×1 + 21×1 + 20×0=54
解答
問題3(SPI試験最速解法を用いたときの目標解答時間 : 20秒)
問題
10進法の150を5進法で表すと、どう表されるか。
A 1041
B 1042
C 1043
D 1044
E 1100
F 1101
G 1102
H 1103
解説

変換する前の10進法の値(150)を、変換するN進法のN(5)で割っていき、余りと最後の商を逆順に並べる。答えは、1100となる。
SPI試験で見直しの時間を持てることは少ないかもしれないが、この問題はミスが多いので余裕を持てたら是非確認してほしい。
確認は、答えをまた10進法で表すことでできる。今回は、5進法で表された1100を10進法で表す。
53×1 + 52×1 + 51×0 + 50×0=150
このように、問題の10進法と一致すれば、確認が取れたことになる。
