TOP > SPIについて > SPIテストセンターとは? > SPIテストセンターとは?

SPIテストセンターとは?

ポイント
  • 「テストセンター」と呼ばれる専用の会場のパソコンで受検する
  • ペーパーテスト(約15%)
    テストセンター(約65%)
    WEBテスティング(約20%)
    ・・・ということで、テストセンターの割合が非常に多い!
    テストセンターの出題範囲から対策を始めよう!(*´∀`*)

テストセンターの出題範囲(言語・非言語・英語・性格)

テストセンターのコツ(時間の使い方など!)

▼ ここからは詳細な説明 ▼

テストセンターの基本構成

テスト名時間場所内容
性格適性検査 30分 予約した画面
(自宅のパソコン)
出題内容
基礎能力検査 35分 テストセンター 言語の出題範囲
非言語の出題範囲
英語検査
(オプション)
20分 テストセンター 英語(ENG)の出題範囲
構造的把握力検査
(オプション)
20分 テストセンター 選択肢から「問題の構造」が同じものを選択する問題です。

※ オプション検査は予約時に分かります。

テストセンターのコツ

当日の持ち物は2点

  • 顔写真付きの身分証明書
  • 学生証、免許証、パスポートなど、「顔写真付きの身分証明書」が必要です。
    本人確認がとれない場合は、受検できません。(ノ∀`;)
  • 受検票
  • 「受検予約完了画面」または「予約完了確認メール」を印刷したものです。

筆記用具とメモ用紙は貸し出しです。
(自分が持ってきたものは使えない。)

当日の服装は自由

テストセンターには、企業の採用担当者はいません。
ということで、ラフな服装で大丈夫です!(*´∀`*)

各地のテストセンター会場は、リクルート(SPI3を販売している企業)に場所を提供しているだけです。
企業と直接的な関係はありません!

受検結果は企業から

通過ラインは企業によって違うので、後日、企業から受検者に合否の通知が届きます。
得点などの詳細情報は公開されません。

使い回しの判断は?

1年以内であれば、受検結果を別の企業で使い回すことができます。
また、使い回さずに改めて受検することもできます。

この判断については、こちらをどうぞ! 使い回しの判断

10 20 0 3 10