• 非言語15問
  • 言語15問
  • 性格10問
  • 英語5問
  • 構造把握5問

【STEP1】SPIとは?

SPIは採用テストの一つ。
採用テストのシェアNo.1を占める上、SPIに似たテストも多いため対策必須。
実施形態はテストセンターが主流。
よって、SPIテストセンターの対策が最優先。

実施形態 試験方法 場所
テストセンター パソコン テストセンターと呼ばれる専用会場
WEBテスティング パソコン 自宅
ペーパーテスト マークシート 受検する企業
インハウスCBT パソコン 受検する企業

【STEP2】SPIの出題内容は?

種類 出題内容 対策
言語 国語 対策必須
非言語 数学・論理 対策必須
性格 性格に関する質問 対策は10秒で終わる
英語 語彙・文法・読解 オプション検査なので優先度低い
構造的把握力 文章構造に関する問い オプション検査なので優先度低い

もっと詳しく知りたい方はこちら
SPIの出題範囲は?

【STEP3】最速の対策(言語・非言語)

「対策しやすい分野」と「対策しにくい分野」があることに注意。
「対策しやすい分野」を優先的に対策して、本番スピーディーに得点。
「対策しにくい分野」(長文読解など)に時間を残し、全体の得点を上げる。

もっと詳しく知りたい方はこちら
SPI言語の対策方法
SPI非言語の対策方法

【STEP4】最速の対策(性格)

1問7秒×300問が目安。
面接のように回答することで、面接と矛盾せず、スピーディーに回答できる。

もっと詳しく知りたい方はこちら
性格適性検査の対策方法